2018/07/02 01:30 .

(32)追う

2018-0701p01a-400.jpg

去る人に対して反射的に追おうとする…。




気が付いたらほとんど進まず2日経ってしまったな。(´・ω・`)

そうこうしてるうちに、注文した紙が来たーーー!!!
紙は水彩描きにとって最重要かもしれない。

普段描きは、お値段ほどほど、早描き・普段用に、Winsor & Newton社のコットマン紙、細目。
白っぽく軽く描きたい時は、ムーラン・ドゥ・ロワ紙、細目。
逆に濃く描きたい時は、Water Ford紙。

会社名がキャンソンなのかマルマンなのかやや謎。
輸入仲介がマルマンで、キャンソンが会社名か?


で、今日のこいつは、ムーラン・ドゥ・ロワ紙、極細。
THE NEW。

この、ムーラン・ドゥ・ロワ紙がここ1年くらいのお気に入りなのだよ!
極細は初。特別な特徴はまだ感じないけど、
欠点なくていいんじゃないかな。

細目の紙の、やや気になる点、
表面が柔らかく、消しゴムで毛羽立つ気がする、インクを吸うとか。





サイズがいわゆるFサイズ、B版A版どれとも違う、独自路線が謎。

って思ってたら、
どうやら規定水彩額サイズらしい。
余白均等に額装できますよ、ってことなのね。

そんで額装して発表しろって事なのね。(・´з`・)
関連記事