2017/07/02 00:00 .

Mr.ダーシー

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リジーさんを前回描いたので、対でダーシーさんも描いてみた。
似てないのは気にしない。


服がやっぱり、近い時代の人だから、とっても参考になった。
でも女の人は胸出してピラピラ服、男の人はキッチリ着込む。
あの…、肩まで出して、寒くない?首巻き暑苦しくない?

2017-0701p04.jpg大きな画像で見る

ラストの日の出~おでこコツンの時のセリフ。『追記:ここのサイト参照
文章メモっても、聴き取れないところあり。

映画、何回も聞いてると、英語覚えるかと思ったけど、
そんなことはない。(・´з`・)

でも英文欲しいな。眺めて聞いてるのが好き。
英文眺めてると、字幕よりずっと雄弁に語ってるんだな…。

前、フィガロの結婚一緒に見た人が、イタリア語できる人で、
字幕、ずいぶん端折ってたねぇ、とか言ってたので、
言葉の細かいニュアンスが分からなくて、薄っぺらい話だと思ってたのがクヤシイ。
ギリギリ。

『プライドと偏見』の映画、買ったのは配信版で日本語字幕なんだけど、
DVDも買えば、英語字幕も出るはず。マメにメモるのが一番かな…。

本も読んでます~~。(・´з`・)
上巻読了。シャーロットの事が良く分って嬉しい。
ダーシーさんは、映画よりたくさん喋ってた。

『追記』Pride and Prejudice、翻訳読み比べというサイトが興味深かった。

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hihimimiさま!すごい。聞き取りで英文書き取ったのですか!
うしゃ~。感動!ヽ(^o^)丿

あの時代の女性のお洋服。薄いモスリンに上着。または女性用ルタンゴト。
冬もおんなじ。夜会なんかはその薄いモスリンに華奢なショールのみ(あと手袋)。
結構な確率で風邪から肺炎にこじらせて亡くなったりしたそうな。(/ω\)

より良い男性と結婚する為とか,その夫の為とかで美しく着飾るのも命がけだなんて。
当時は,結婚そのものが大勝負。(原作者ジェイン・オースティンさんは独身だったけど)
そーいや,コルセットもそうなんだよね。
西洋の女性は過酷だったのね。
比べて男性はネクタイ(クラヴァット)がステータス。
今もだけど,スーツは勝負服なのね。
熱くてもガマン。それはそれで真逆に大変そうですね。

洋画は吹替よりも字幕派です。
字幕訳は訳す人によりけりだけど,俳優さんの生の声(台詞)が聴けるから・・・なんですけどね。
おっしゃるとおり,台詞そのものの文章もほしいっすね。禿同。!(^^)!
DVDレンタルや購入だとあったりなかったり。ぜひ!(笑)

いやいやいやいや、わたしゃI love youと人名しか聞き取れないから!
この文章は、DVD英字幕をメモった人のサイトを見ました。
http://hamadaumakichi.cocolog-nifty.com/blog/2008/08/i_could_not_hav_9226.html
プリントアウトして、手書きでメモって、壁に貼ってある。そのシーンに辿り着くと飽きずに英字と参照するけど、やっぱり聞き取れないところがあるよ。早く覚えて口ずさみたい。(≧▽≦)
雨の日のケンカプロポーズのところは、今度DVDゲットして確認しようと思います。

肺炎…。昔の人はお洒落のために命張ってるなぁ!美人薄命っって、お洒落さんの宿命って意味だったりしてね。
広告系は一つあると無限に増えそうなので削除しますです。