2017/03/23 00:00 .

パリの路地で

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コンサーティーナ (concertina)

wikiの説明はすっごく詳しい。構造とかもある。

蛇腹楽器でアコーディオンの仲間。
正六角形または正八角形。ボタンがいっぱいついてて、和音も出せる。

あっ、wikiには1829年にイギリスの物理学者が発明したって書いてある。
吟遊詩人はやはり未来から来たのか…。

Anglo Concertina demo 現代のコンサーティーナの音。ようつべ。

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そうそう!そうなんですよ。コンサーティーナ。
アコーディオンとも、バンドネオンともちがう。
見た目も独特だものね。
未来から…ドラえもんにお願いしてやってきたのさ〜〜♪
オスカル様のグランドピアノもね(笑)
グランドピアノ…。あっ、そうか、モーツァルトと同時代だものね!
まだピアノの音が弱くてチェンバロに毛が生えたような…。
『毛が生えたような』って言葉、なんか可笑しくない?(くすっ)(→そして言葉の語源と辞書の旅へ…。)
チェンバロに毛の生えたような…? !! 
ヾ(≧∇≦*)ゝって、想像しちゃった〜〜!

もちろん鍵盤楽器は古くからあるんですけど、
アニばらオスカル様のは時代がもうちょっと新しい…。
当時は、モーツァルトの弾いていたあのタイプだったでしょうね。
むはっ。卵から孵ったひよこイメージした発言なのよ!(≧▽≦)
グランちゃん、クレーンもないのに2階に運ぶの大変そうだ。

バッハとか抑揚つけずに粒ぞろいで弾け、とか楽譜に書いてあったりして、
昔は努力もしてみたけれど、今は電子ピアノでぽちっとチェンバロモードにしてしまうぜ。