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category: マダム・デュバリー (未完)  1/2

進まない理由

鉛筆と水彩オンリーだと淡くて、スキャンは拾わないし、調整も難しい。そんで、描く方も割とつらかった。繊細過ぎる。(; ・`д・´)1枚ならいいけど。決め絵として。やっぱ、漫画スタイルで枚数出そうと思ったら、ペンが最適なんだな、と思た。強い輪郭線に塗り絵。立体感は最小限。こいつは動かないし、同じレベルで3枚以上描けそうにないのでボツ。ペン入れられたら使うかも。40代ボディは気に入ってる。( ^ω^ )...

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光の中

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マダム・デュバリー

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【4p】好奇心の強い、若い修道女

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戸外での絵は完成、セリフプロット

右下、描き足した。これ、単体ではそれなりに綺麗だけど、お話にするなら、キャラ絵とのバランスどうするのさ。(;´Д`)文字はPCで入れてみたテスト。読みやすいけど、面白くはないかな。仕上げ意識するなら、ちゃんとした紙に描き直さにゃだけど。せめてこれを水彩絵の具で塗れたら…??あるいは色鉛筆?? 他の水彩画と合うかなぁ。あぁっ、顔はこういう絵が一番楽しいんだけど!完成度ナッシング! ...

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マダム・デュバリー、最終ページ

ひまわり足してみた。...

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【3p】戸外に出て

マダム・デュバリー3ページ目。初夏、うらぶれた教会、高い塀、塀の中は自由はないけど安全安心、鳥が飛び交う。などなど。台詞はPCで重ねて入れる。「待って、話の続きを…」とか、そんくらい。絵、見て分かるなら、なくていい。右下描き直し予定。...

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【2p】扉を開ける

バック、少し色足した。壁とか直接描写が何もないけど、水彩らしくていいんじゃないかなぁ。挿絵としては重いか。色が全然違うのは今回デジカメだから。前回はスキャン。デジカメは赤すぎ、スキャンは黄色が飛ぶ。どちらの機械もへぼいぜ。...

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【1p】デュバリー45歳、イメージスケッチ

既存キャラ、年齢重ねた顔にするって、思ったより大変だなぁ。こんでいいのかなぁ。一応My設定としては、大人しく修道院に入っている。(小説と史実は別モノで構わない)修道院に入ってはいるが、修道女ではないので、ベールは被らない。見せる男衆もいないし、さすがに三つ編み徹子風お洒落はしない。落ち着いているけど、強気な性格は消さない。落ちぶれた境遇なのでニヒルだけど、意地悪ではない。あと服がねー。修道女服もおか...

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扉を開ける

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ポン・トーダムの修道院

絵を描こうと思ったら、一応、舞台となった風景は押さえておこうかな、と調べるわけで。デュバリー追放後は「ポン・トーダムの修道院」に入れられたと日本語wikiにあるが、このポン・トーダムが調べきれない。地名なのか、修道院名なのか。仏wiki、英wikiにもない気がする…。いや、あったあった。多分、これ。地名みたいだ。フランス語、読めないけど、デュバリーって書いてある。つか、フランス語のスペル、発音から予想が全然で...

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マダム・デュバリーの生涯

英wikiより。女流画家ルブラン夫人が描いた、マダム・デュバリーの絵。気が強いというより、したたかな感じかな。気怠そう。マダム・デュバリーは1743年8月19日、ロレーヌ地方(北フランス、ドイツ寄り)の生まれ。町娘からいろいろ成り上がって、ルイ15世の愛人に。追放されたのはルイ15世逝去直前で1774年5月9日、30歳。その後、コネを利用してまた色んな人の愛人となり…、元帥とかイギリス貴族とか、同時期複数で共有してるのか...

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マダム・デュバリーの為のプロットと、そこからのイメージ絵

その短編小説読んだ時、この最初のセリフがめちゃくちゃかっこいいと思った。扉を開け、15年前を思い起こす…。ここのイメージ思いついてから早1ヶ月。早く形にしないと忘れちゃいそうだ。...

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水彩描きだし

下描きしなけりゃ塗り絵にもならない!(≧▽≦)絵が動くかも!!ちょっと希望。...

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修道女

服はよく分からない…??またボツを作ってしまった。ボツの理由は多分、顔のアップとか、止め絵が苦手みたい。こう塗り絵になっちゃうみたいな。もっとガンガン動けばいいのに。と思って色を塗りたくってみたけど…。...

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マダム・デュバリーの為のイメージスケッチ

うらぶれた教会、40代後半のデュバリー、若い修道女。フランスっぽさ(?)は、ルドン参考。...

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マダム・デュバリーの為のイメージスケッチ(表紙用案)

プロヴァンス地方にはひまわり畑があるらしい。「陛下は太陽、あたくしはひまわり、 太陽失くして、ひまわりはどうして生きていけましょう」「季節外れのひまわりだけど、きっと返り咲いて見せるわ」という感じで、デュバリーはひまわりワードを連発する。太陽の元で元気よく清廉なというより、真っ黄々に乱れて狂い咲きのイメージ?フランスでひまわりメジャーって意外だった。あ、ゴッホにもひまわりの絵もあるな。南仏はともか...

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マダム・デュバリーの為の模写(オスカル)

デュバリー夫人の独白を黙って聞いている。...

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マダム・デュバリーの為の模写スケッチ(3)

9話のラストシーン。追放、夕陽、馬車、独白。生きるためには悪いことだってなんだってしてきた。でも後悔はしてないわ、いつか必ず返り咲いてみせる。のあたり。...

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マダム・デュバリーの為のイメージスケッチ

2ページ、扉を開ける~語る、外で、光の下、最終ページ、生涯を閉じる。二次創作の短編小説の人に許可を貰って、それから作った縮小版プロットを元にイメージしてみたんだけど…。油彩イケルと思ったんだけどなぁ。下手だし時間はかかるし重いし、ダメダメでした。ボツ。...

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